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瀬戸内町SETOUCHI-CHO

「あまみっけ。」は、地元ライターの独自取材記事で奄美大島の新たな魅力を世界に広める、奄美大島の観光情報サイトです。「瀬戸内町」に関する旅行や観光などのおすすめ記事が掲載されています。

瀬戸内町は奄美大島の最南端に位置しており、大島海峡を挟んで本島側と加計呂麻島や請島、与路島と多数の美しい島々からなっています。 伝統や古い民俗が多く残る名所があるとともに、大島海峡の美しさを利用したマリンレジャーの南のメッカになっています。

  • 加計呂麻島の歴史とともに集落を見守る立神に沈む夕陽「西阿室」

    奄美大島の南部、古仁屋港から船で20分ほどの加計呂麻島。ふたつある港のうちのひとつ、瀬相港から車で10分ほどの西阿室集落は、加計呂麻島内で二…

    2017年3月30日三谷晶子

  • 【奄美体験型観光】勝浦&西古見 集落歩きバスツアー 鮮やかな夕陽も忘れずに!

    弊社は奄美大島の全域を走るバス会社、「しまバス」と申します。 日々、地域の方々を乗せて島中を走る路線運行のほか、季節の折々には様々な企画でバ…

    2017年3月30日武住 清正

  • 兵隊達も見た夕陽~奄美大島西端西古見集落の戦跡めぐりとサンセット

    色濃い海の大島海峡を眺め奄美市名瀬から車を走らせること2時間。 奄美大島の最西端、サンセットの名所である瀬戸内町西古見集落へついた。 西古見…

    2017年3月14日トヨヤマ コトネ

  • まぁるい石が一面に敷き詰められた不思議な海「ホノホシ海岸」

    瀬戸内町古仁屋の街から車で30分。奄美の南東にあるホノホシ海岸。 太平洋の外海に面した場所にあり、絶えず打ち寄せる強く雄々しい波と豪快にあが…

    2017年3月14日トヨヤマ コトネ

  • 島の誇る健康食!自然栽培でつくられたパワフルな黒砂糖――叶農産「太陽の黒さとう」

    奄美群島の名産品として、黒砂糖を思い浮かべる人は多いのではないだろうか。 昔から黒砂糖はお菓子としてだけでなく、薬砂糖(クスリザタ)と言われ…

    2017年1月26日泰山夕紀

  • 生まれ育った海と自然を愛し、守り、伝える。ボブマリン奄美 円山正吾さん

    奄美大島の南、瀬戸内町。中心街の古仁屋から車で10分ほど。 水色の海と白い砂浜がふわぁっと拡がる清水(せいすい)集落にマリンショップ「ボブマ…

    2017年3月14日泰山夕紀

  • 哀愁漂う最果てのシマ(集落)「西古見」から見る夕陽

    瀬戸内町古仁屋からカーブの多い山道に車を走らせること1時間、奄美大島最西端に位置する西古見集落。 奄美大島の中心地名瀬からは車で2時間。名瀬…

    2017年3月14日トヨヤマ コトネ

  • 夕陽を見るまえにあの人に会いに行こう。西古見に来たら一度は訪れたい「加商店」

    奄美市名瀬から車で2時間。瀬戸内町古仁屋の街からは車で1時間。奄美大島最西端の集落「西古見」。 この集落の特徴は未だに残る、サンゴの石垣。ハ…

    2017年3月14日トヨヤマ コトネ

  • 海づくし!新鮮な魚屋さんの海鮮丼を食べて夕日を見に海へ。「島魚 あま海」

    夕日の名所が多くある南部・瀬戸内町。サンセット鑑賞の前に、町一番の中心地・古仁屋散策はいかがでしょうか。漁業や養殖が盛んな瀬戸内町ではぜひ魚…

    2017年1月26日しーまブログ編集部

  • 穏やかな港に静かに沈む夕日を眺めよう。絶景カフェ&レストラン「てやん」

    島の南部に位置する古仁屋の中心部から西へ海沿いに車を走らせること約5分。 古仁屋散策の締めくくりは、南国風のカフェ&レストラン「てやん」で過…

    2017年1月26日しーまブログ編集部

  • 丼ものから懐石料理まで皆に愛される老舗店「丸屋レストラン」

    西古見海岸で夕日を楽しむ前にぜひ腹ごしらえしてほしいのが人気老舗定食屋丸屋レストランです。 古仁屋郵便局隣にある創業30年以上続く丸屋レスト…

    2017年1月26日しーまブログ編集部

  • キャンプとエアストリームで、加計呂麻島を楽しむ。 「BARE FOOT BASE CAMP」

    加計呂麻島・諸数(しょかず)集落にある、敷地をまるまる貸切ることのできるキャンプ場がBARE FOOT BASE CAMPです。 加計呂麻島…

    2017年3月14日三谷晶子

  • 生命の恵みに感謝し、いただく。自然から活力をもらえるカフェ「MABURAI(マブライ)」

    加計呂麻島生間港より、車で約20分。携帯の電波も入らない小さな集落、徳浜に2015年MABURAIはオープンしました。 現在5世帯が住む集落…

    2017年1月26日三谷晶子

  • 雄大な景色を眺め、歴史に思いを馳せる。「安脚場戦跡公園」

    奄美大島と加計呂麻島の間に広がる穏やかな海、大島海峡。そして、外洋である太平洋。そのふたつの海を見渡せる場所が、加計呂麻島にある安脚場戦跡公…

    2017年3月14日三谷晶子

  • 集落の中にそっとそびえたつ、歴史ある一本の木。「武名のがじゅまる」

    「何もないけれど、全てがある」。 矛盾しているようなその言葉が、島に降り立った瞬間、なぜかわかるような気がする加計呂麻島。そこに、そっと大き…

    2017年3月14日三谷晶子

  • 加計呂麻島の恵みをそのまま!無添加手作りジャム marsa マーサ

    加計呂麻島は、奄美大島の古仁屋港から船で約20分の距離なのに、独特の雰囲気を醸し出す不思議な島。 そんな「加計呂麻島そのもの」を表すようなジ…

    2017年1月26日しーまブログ編集部

  • 無人島にいるような自由さでくつろぐ。「海宿5マイル」

    古仁屋港より、船で約20分。加計呂麻島の瀬相港から約車で10分ほどの伊子茂集落に、海宿5マイルはひっそりとあります。 宿の名前、5マイルは加…

    2017年3月17日三谷晶子

  • サンゴの森を空中散歩!? シーカヤック&キャンプで大島海峡を感じる「海辺のさんぽ社」

    聞こえるのは、風と波の音だけ 67歳になる母が、自力で「大島海峡」を渡った。 普段ならショッピングモールを30分歩いただけで「疲れた」の連呼…

    2017年3月15日コヤナギユウ

  • 島の「命薬(ヌチグスリ)」をぎゅっと詰め込んだハーブソース「カケロマ島ジェノベーゼ」

    あまみ長寿食材、という名前を知っていますか? あまみ長寿食材とは、鹿児島県によって平成15年度に調査された、奄美群島の90歳以上の元気なお年…

    2017年1月26日三谷晶子

  • 休校中の中学校で作られる、完全無農薬のハーブティー「太陽の島カフェ しりたむんきゃ」

    現在、休校中の加計呂麻島・薩川中学校の元給食室。そこで島のハーブを使って、ハーブティを手作業で作っている女性たちがいます。 島にもともと自生…

    2017年1月26日三谷晶子

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