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島人PEOPLE

あまみっけ。には奄美大島の人に関するおすすめ記事が掲載されています。

奄美で活躍する島人をご紹介します。奄美には歴史や文化があり奄美に根付いた仕事をしている人がたくさんいます。奄美の伝統芸能八月踊りを広める人や国直海岸とウミガメを守る人。奄美に来たら観光や食だけではなく、是非「島人」にもたくさん会ってみてください。奄美にしかない体験が待っています。

  • 手仕事が残る奄美で誇れるものづくりを。「KOSHIRAERU」寳園純一さん

    島の魅力に惚れ込んで移住し、龍郷町大勝で木工を中心とする奄美の素材を使った小物、アクセサリーの製造販売、デザイン、などを手がける方がいる。「…

    2017年4月07日牧統 大

  • 島人の、島を思う心に火をつける“ハート屋”:麓 憲吾

    「音楽で島興しを!」と、1998年にライブハウス兼レストランバー「ROAD HOUSE ASIVI(アシビ)」をオープンした麓憲吾さん。 当…

    2017年3月14日gooh

  • 奄美の海・川の生きもの専門!「いま」を映し出す自然写真家・興克樹さん

    奄美の海の生きものについて知りたかったら、まずこの人にアクセスしてみるのが早道だ。 興克樹(おき・かつき)さん。神秘的なサンゴの産卵や豪快な…

    2017年3月14日麓 卑弥呼

  • 奄美の山とイノシシを知り尽くす伝説の猟師:元直良

    リュウキュウイノシシは、奄美諸島や沖縄本島、先島諸島に分布するイノシシの固有亜種。奄美大島に生息する哺乳類の中で最も大きく、島民の貴重なタン…

    2017年3月14日中村 修

  • 八月踊りと六調をこよなく愛するグループ「いっちゃりょん会」代表:橋口 勝

    「いっちゃりょん会」は、奄美大島の伝統芸能の八月踊りと六調が大好きなメンバーが集まるグループです。 結成のきっかけは、2003年に橋口さんが…

    2017年3月14日gooh

  • 100年後を考えたシマ作り、国直の未来を築くオサム兄の話

    【日本テレビ系列 「遠くへ行きたい」にて放送予定!】 <放送予定日> 2017年3月 12日(日) 朝6時30分~7時 読売テレビ及び同時ネ…

    2017年3月14日小海ももこ

  • 奄美の自然を守り続ける男 奄美マングースバスターズ:白石聡

    「幼いころ、探検家のドキュメンタリーを見て自分も探検家になりたいと思った。」 「奄美マングースバスターズ」になったきっかけを楽しそうにキラキ…

    2017年3月14日しーまブログ編集部

  • 生まれ育った海と自然を愛し、守り、伝える。ボブマリン奄美 円山正吾さん

    奄美大島の南、瀬戸内町。中心街の古仁屋から車で10分ほど。 水色の海と白い砂浜がふわぁっと拡がる清水(せいすい)集落にマリンショップ「ボブマ…

    2017年3月14日泰山夕紀

  • 奄美にいるもう一人のお節介「寅さん」花井恒三さん

      国民的人気の映画「男はつらいよ」。 テキ屋稼業を生業とする「フーテンの寅」こと車寅次郎が、困っている人に何かと世話を焼き、大騒…

    2017年3月14日しーまブログ編集部

  • ネリヤカナヤからの使者“ウミガメ”を見守る国直の人々

    奄美大島、大和村の国直海岸はどこよりも住民に利用される海岸だ(と、あえて筆者は断言したい)。 男たちは目の前の海に潜り魚やエビを捕る。婦人た…

    2017年3月14日中村 修

  • 伝統と現代の糸をつないで、本場奄美大島紬を織る:Atelier lima 山口つぐみ

    本場奄美大島紬は、大きく分けて30数工程があり、一反が織りあがるまでに半年近くかかる、高度で熟練した技術が必要とされる織物だ。 その本場奄美…

    2017年3月14日三谷晶子

  • 集落と移住者が結びつく未来を描く。画家兼ゲストハウスKamudy代表:青木薫

    奄美大島の南部にそっと寄り添うような形で浮かぶ、加計呂麻(かけろま)島。人口1300人ほどの島民が静かに暮らすこの島で、2015年夏、新潟出…

    2017年3月14日三谷晶子

  • 黒糖焼酎造りと音楽に感じるシンクロニシティ。杜氏見習い兼ミュージシャン:西平せれな

    杜氏(とうじ)と言うと、男の世界だという印象を持つ人が多いのではないだろうか。しかし、せれなさんは自分が杜氏になることを幼い頃から考えていた…

    2017年3月14日三谷晶子

  • 自然・文化・色に感謝し、奄美と向き合う染色家 金井志人

    国道58号線を龍郷役場から、車で5~6分ほど進むと、戸口集落へ向かう県道が現れる。その県道沿いに進み戸口集落内を走っていると、左手に金井工芸…

    2017年7月20日古林洋平

  • 心の中にある「架空の島」を本当に。アウトドアウェアブランドdevadurga代表:島崎仁志

    18歳。高校を卒業すると、奄美大島に生まれ育った人々は大抵、一度は島を出るという。島崎さんも、その一人だった。 「もともと兄が自衛隊に勤めて…

    2017年3月14日三谷晶子

  • Like a Rolling Stone!! 転がり続ける石のように、偶然を生み出す。島がちゃ本舗:元井庸介

    「本当、アホの固まりのような気持ちで東京に行ったんです」 どうして、上京したの? と聞くと、元井さんは開口一番そう言った。 奄美大島、住用町…

    2017年3月14日三谷晶子

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