「加計呂麻」の検索結果

  • 夜光貝や魚の ウロコを繊細に使ったメイドイン加計呂麻島のアクセサリー:工房 asivigocoro (アシビゴコロ)

    奄美大島から船で約20分の加計呂麻島。人が行き交う港から少し離れた嘉入集落にある工房 asivigocoro (アシビゴコロ)では、夜光貝や…

    2017年10月28日三谷晶子

  • 「男はつらいよ 寅次郎紅の花」に登場したあの家が宿に! 加計呂麻島の伝泊「リリーの家」

    奄美大島南部・瀬戸内町古仁屋港より船で20分。加計呂麻島の生間港からさらに車で10分。5~6月に赤い花が咲き乱れるでいご並木が有名な諸鈍集落…

    2017年8月08日三谷晶子

  • 極上色彩の奄美ブルー!奄美大島のベストビーチ8選

    うがみんしょーらん。 手付かずの自然が残る奄美大島・加計呂麻島にはそこかしこに極上のビーチがあります。 白い砂浜、海中が青く透けて見えるほど…

    2017年8月08日しーまブログ編集部

  • 加計呂麻島の緑の森に囲まれたアジアンスタイルのペンション&カフェ「ホライゾンクラブ」

    生間港からスリ浜方面に車で5分。「ホライゾンクラブ」は加計呂麻島の大自然の中で宿泊とおいしい食事が楽しめるスポットです。 目の前には美しい海…

    2017年5月16日しーまブログ編集部

  • 新鮮とれたて!加計呂麻島産品が手に入る農産物直売所「加計呂麻島のいっちゃむん市場」

    豊かな自然と独特のゆったりとした時間が流れる加計呂麻島。訪れるたび心が軽くなってすっきりする、癒される場所。 瀬戸内町古仁屋から「フェリーか…

    2017年5月16日しーまブログ編集部

  • 360°広がる大パノラマ。加計呂麻島「ガンバロウ丘」で眺めるサンセットとソテツの物語

    奄美大島の南部、古仁屋港より船で約20分の加計呂麻島・秋徳集落にある「ガンバロウ丘」。佐知克集落と秋徳集落の間の林道を走ると見えてくるその丘…

    2017年5月16日三谷晶子

  • 聞こえるのは波と風の音だけ。ヨットで眺めるサンセット「BLUE WARTER ADVENTURE’S」

    奄美大島南部と加計呂麻島の間に広がる大島海峡。複雑に絡み合う海岸線と、島々に連なるみずみずしい木々の緑が美しいこの場所で眺めるサンセットは格…

    2017年5月16日三谷晶子

  • 自然豊かな加計呂麻島をゆったりサイクリング!レンタサイクル体験レポ【後編】

    前回では無事に自転車をレンタルすることができました。さて気になるのがその乗り心地。電動自転車初体験の私はドキドキ。おばちゃんに見送られ、いざ…

    2017年8月18日トヨヤマ コトネ

  • 自然豊かな加計呂麻島をゆったりサイクリング!レンタサイクル体験レポ【前編】

    奄美大島の南に位置する加計呂麻島。亜熱帯雨林に覆われた山々が屏風のように連なる姿は、まるで海に浮かぶ森のような島と言われています。 一歩島に…

    2017年8月18日トヨヤマ コトネ

  • 瀬戸内町古仁屋の街と加計呂麻島を一望できる高知山展望台で神秘的なサンセットを

    名瀬からは車で約1時間、瀬戸内町古仁屋の市街地からは車で約15分の場所にある、高知山(こうちやま)展望台。 どちらの方向から来ても、地蔵トン…

    2017年3月29日きょうこ

  • でいご並木と浜辺に降り注ぐやわらかな夕暮れの光「加計呂麻島諸鈍集落」

    堤防に腰かけ、刻一刻と変わる夕暮れの色と光を眺めていると、自転車で通ったお年寄りが引き返してきてこう言いました。 「この景色、最高だろ? 俺…

    2017年3月24日三谷晶子

  • 海の幸も、伝統大島紬も、観光も。瀬戸内町の水先案内所「せとうち海の駅」

    瀬戸内町の「せとうち海の駅」は、観光客にとっては奄美大島各所へ移動する拠点。また、地元の人にとってはフェリーの発着場など生活に欠かせない場所…

    2017年3月23日きょうこ

  • 色鮮やかな伝統行事~五穀豊穣を願う、加計呂麻島西阿室集落の「テンテン踊り」

    旧暦の8月15日前後になると、奄美の各地で行われる豊年祭。加計呂麻島の西阿室集落の豊年祭は、華やかな花飾りをもって踊る、「テンテン踊り」でよ…

    2017年3月30日三谷晶子

  • ロコモコ&パンケーキで気分はハワイアン!海を臨む絶景カフェ・レストラン「てやん」

    島の南部、古仁屋の中心部から西へ海沿いに車を走らせること約5分。 癒しのひとときを満喫できる、南国風のカフェ&レストラン「てやん」があります…

    2017年1月26日しーまブログ編集部

  • 島の心を歌う”もう一つの島唄”「奄美新民謡」~作曲家の久永美智子さんに聞く

    「新民謡」とは、大正末期から昭和初期にかけて全国的に流行した、いわば各地域の「ご当地ソング」。奄美でも同様にこの歌文化が広まり、昭和30年代…

    2017年3月14日麓 卑弥呼

  • 奄美を、深く、知ることのできる旅。【サンセットバスツアーin瀬戸内町体験レポート:前編】

    奄美大島の最西端、夕陽の景勝地として知られる瀬戸内町西古見での夕陽観賞をメインに、集落散策や島の素材のBBQまで楽しめるサンセットバスツアー…

    2017年3月30日三谷晶子

  • 奄美自然観察の森で出会う、奄美大島の動植物【春~夏編】

    奄美といえば透明の海や珊瑚礁、熱帯魚の美しさのイメージが強いかもしれませんが、実は島の約8割は山間部で、ほぼすべてが山の島です。この山のなか…

    2017年3月30日奄美自然観察の森 自然観察指導員 川畑 力

  • 加計呂麻島に伝わるユーモラスな仮面の芸能「諸鈍シバヤ」

    加計呂麻島の諸鈍(しょどん)集落に古くから伝わる芸能、諸鈍シバヤ。 諸鈍集落は、源平の戦いに敗れ落ちのびてきた平資盛(たいらのすけもり)が居…

    2017年3月14日gooh

  • さまざまな信仰が共存し、見守られる祈りの場所~加計呂麻島「西阿室」

    加計呂麻島、瀬相港より車で15分ほどの集落、西阿室。夕陽の美しさで有名な集落ですが、またさまざまな信仰の場が共存する神秘的な場所でもあります…

    2017年3月30日三谷晶子

  • 加計呂麻島の歴史とともに集落を見守る立神に沈む夕陽「西阿室」

    奄美大島の南部、古仁屋港から船で20分ほどの加計呂麻島。ふたつある港のうちのひとつ、瀬相港から車で10分ほどの西阿室集落は、加計呂麻島内で二…

    2017年3月30日三谷晶子

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