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  • 宇検村の最西端、屋鈍集落・屋鈍海岸を散策してみよう

    ドライブは準備万端で楽しんで行ってみよう! 奄美空港から車で2時間と少し、奄美大島の西南部に位置する宇検村。その西の果てにあるのが屋鈍(やど…

    2022年9月05日くらげねこ

  • 奄美の深い森を疑似体験。野生動植物に触れる「奄美大島世界遺産センター」

    「奄美大島、徳之島、沖縄本島北部および西表島」の世界自然遺産登録から1年を迎えた2022年7月26日、奄美市住用町の黒潮の森マングローブパー…

    2022年8月30日泉 順義

  • 島内で唯一残る奄美の原風景「大和浜の群倉」

    奄美大島の中部西側に位置する大和村(やまとそん)。深い緑の多く残るエリアです。大和村の中心部、県道沿いを車で走ると、山陰に何やら古い建築物が…

    2022年8月30日小海ももこ

  • シマが育んだ奄美の歌姫、元ちとせ。歌で繋ぎ、伝え、愛していく。

    元ちとせのデビュー前とデビュー後。 世界自然遺産登録や観光地として注目を浴びる奄美だが、その注目度の変遷を語る上で、ひとつのラインとされるぐ…

    2022年8月22日麓 卑弥呼

  • 集落の公民館で食べる新しいスタイルのランチ「バル サキバル」

    奄美大島では蕎麦はあまり食べる習慣がありません。麺類といえば郷土料理の「油そうめん」。あとはラーメンやうどんがメインです。なので、島にはお蕎…

    2022年8月02日勝 朝子

  • 道路の上に高さ172mの絶壁! 展望台が完成した徳浜の断崖

    奄美大島の中西部に位置する大和村(やまとそん)。西側は夕日が沈む海があり、東側は奄美最高峰の湯湾岳(ゆわんだけ)があるため、山の傾斜度が大き…

    2022年4月13日小海ももこ

  • 二人のスペシャルな思い出を作るならココ!HOLLY CAMP(ホーリーキャンプ)

    2017年3月にオープンした1日1組限定の宿「HOLLY CAMP」。数カ月先まで予約で埋まっている人気の宿です。 私も2度ほど泊まらせてい…

    2022年3月10日勝 朝子

  • 奄美大島の自然、歴史、文化を分かりやすく展示。観光客も島民も楽しく勉強できる奄美博物館

    令和元年8月にリニューアルした奄美博物館。多くの人に楽しんでもらえるよう趣向を凝らした展示は、島民、観光客問わず多くの人が訪れ「奄美大島のい…

    2022年3月09日田中 良洋

  • 夢は奄美大島のすべての生き物を観察し、写真に収めること。奄美博物館の自然分野の学芸員 平城達哉さん

    奄美大島には、数多くの生き物が存在しています。鳥類だけでも300種以上。植物は1300種、昆虫にいたっては3000種以上生息しており、いまだ…

    2022年3月09日田中 良洋

  • 生き物たちと手を取り合って未来をつくる。奄美大島の自然を映し続ける写真家 浜田太さん

    「風になれ。」 人の背丈ほどある大きな葉を携えたヒカゲヘゴ。白くモヤがかかり、うっそうと茂る森の中でたたずむエキゾチックな女性。 まるで古代…

    2022年1月14日田中 良洋

  • 青に白に緑に赤に黄色…トロピカルな色彩が満載の打田原ビーチを散策!

    奄美空港から車で約15分の場所にある打田原(うったばる)ビーチは、遠浅で波も穏やかな海岸。小さなお子さんと一緒でも、泳げない人でも安心して楽…

    2021年12月15日藤原 志帆

  • 焼内湾が一望できるビュースポットを贅沢独り占め、峰田山展望台

    奄美市内から車で走ることおよそ90分、車通りも少なく少し不安になるような山道をひたすら進むとそれはあります。宇検村の芦検(あしけん)集落と生…

    2021年10月29日くらげねこ

  • カラフルでトロピカル!おいしいだけじゃない”三方ヨシ”なジェラート「Tropica Amami」

    ドラゴンフルーツとパッションフルーツ、たんかん、白ごまやハチミツ…。カラフルでトロピカルな奄美大島や喜界島、沖永良部島などの素材を贅沢に使っ…

    2021年10月29日藤原 志帆

  • つながることで新しい働き方を!「奄美市WorkStyle Lab Inno」

    2021年7月に奄美市名瀬の浦上地区に、「奄美市WorkStyle Lab Inno (あまみしワークスタイル ラボ イノー:以下、イノーと…

    2021年10月22日勝 朝子

  • 奄美大島の手広海岸がサーフィンの聖地と言われる12の理由!

    「奄美大島のサーフィンといえば手広海岸」と言われるほど人気のサーフスポット、龍郷町の手広(てびろ)海岸。多くのサーフスポットがある奄美大島の…

    2021年10月22日勝 朝子

  • こだわりぬいた「魚介由来のお土産」づくり。元ソムリエで老舗鮮魚店3代目が手掛ける絶品とは

    四方を海に囲まれた奄美大島は、豊かな漁場による恩恵を受けている。魚やイセエビ、夜光貝など魚介類は島内外で人気だ。 奄美市名瀬港町にある老舗鮮…

    2021年3月31日ムラタ マチヨ

  • こんな大島紬見たことない!古典×ポップ カラフルポップな色龍郷

    1300年以上の歴史を持ち、世界三大織物にも数えられている大島紬。「泥染め」という伝統技法を用い、製造工程は複雑かつ緻密で、熟練した多くの職…

    2021年3月30日nanarl

  • 地域資源を生かした商品づくりで島にエールを。瀬戸内町 泰山祐一さん

    地域振興、地域おこしでよく使われる「宝探し」という言葉。身近に”眠っている”宝モノ=地域資源”を見出すこ…

    2021年3月29日ムラタ マチヨ

  • 島野菜のおいしさを子どもたちに伝えたい。無農薬で野菜を育てるくすだファーム

    「たとえば島きゅうりって、奄美大島の独特のものじゃないのよ。どこでも育つ。違うのは、スーパーで売っているきゅうりは市場の好みに合わせて作られ…

    2021年3月25日田中 良洋

  • 【消えゆく伝統技術に迫るvol3】大島紬の出来栄えを左右する設計図~「図案」工程〜

    世界三大織物のひとつと言われる、奄美大島の伝統技術『大島紬』 複雑な工程を経て作られた紬は緻密で肌触りが良く、着物好きな人にとって憧れの存在…

    2020年11月05日田中 良洋

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