「加計呂麻」の検索結果

  • 色鮮やかな伝統行事~五穀豊穣を願う、加計呂麻島西阿室集落の「テンテン踊り」

    旧暦の8月15日前後になると、奄美の各地で行われる豊年祭。加計呂麻島の西阿室集落の豊年祭は、華やかな花飾りをもって踊る、「テンテン踊り」でよ…

    2016年11月10日三谷晶子

  • 島の心を歌う”もう一つの島唄”「奄美新民謡」~作曲家の久永美智子さんに聞く

    「新民謡」とは、大正末期から昭和初期にかけて全国的に流行した、いわば各地域の「ご当地ソング」。奄美でも同様にこの歌文化が広まり、昭和30年代…

    2016年10月20日麓 卑弥呼

  • 奄美自然観察の森で出会う、奄美大島の動植物【春~夏編】

    奄美といえば透明の海や珊瑚礁、熱帯魚の美しさのイメージが強いかもしれませんが、実は島の約8割は山間部で、ほぼすべてが山の島です。この山のなか…

    2016年9月23日奄美自然観察の森 自然観察指導員 川畑 力

  • 加計呂麻島に伝わるユーモラスな仮面の芸能「諸鈍シバヤ」

    加計呂麻島の諸鈍(しょどん)集落に古くから伝わる芸能、諸鈍シバヤ。 諸鈍集落は、源平の戦いに敗れ落ちのびてきた平資盛(たいらのすけもり)が居…

    2016年9月22日gooh

  • さまざまな信仰が共存し、見守られる祈りの場所~加計呂麻島「西阿室」

    加計呂麻島、瀬相港より車で15分ほどの集落、西阿室。夕陽の美しさで有名な集落ですが、またさまざまな信仰の場が共存する神秘的な場所でもあります…

    2016年9月05日三谷晶子

  • 加計呂麻島の歴史とともに集落を見守る立神に沈む夕陽「西阿室」

    奄美大島の南部、古仁屋港から船で20分ほどの加計呂麻島。ふたつある港のうちのひとつ、瀬相港から車で10分ほどの西阿室集落は、加計呂麻島内で二…

    2016年8月16日三谷晶子

  • 奄美の森で、いきものナイトウォッチング~アマミノクロウサギ、ヤマシギ

    奄美大島の中東部にある住用町は、入り組んだ海岸線と奥深い森を持つ自然豊かな農村です。山の合間に沈むサンセットを鑑賞したあとは、豊かな夜の世界…

    2016年7月18日伊達 優

  • 兵隊達も見た夕陽~奄美大島西端西古見集落の戦跡めぐりとサンセット

    色濃い海の大島海峡を眺め奄美市名瀬から車を走らせること2時間。 奄美大島の最西端、サンセットの名所である瀬戸内町西古見集落へついた。 西古見…

    2016年7月09日トヨヤマ コトネ

  • 島唄に残る伝説の美女「むちゃ加那」の碑を訪ねて、限界集落「青久」へ

    島唄の歌詞のなかで、美女であるが故に死を招くこととなった悲劇の物語は多い。この悲劇を悼む石碑は各地に存在するが、その一つである「むちゃ加那」…

    2016年5月12日麓 卑弥呼

  • 見て、触れて、五感で学べる!奄美の自然を知る施設「奄美野生生物保護センター」

    世界的に見てもその希少性と特異性が認められている奄美群島の自然。ここに生息する貴重な野生生物について学べる施設がこちら、「環境省奄美野生生物…

    2016年5月06日麓 卑弥呼

  • キャンプとエアストリームで、加計呂麻島を楽しむ。 「BARE FOOT BASE CAMP」

    加計呂麻島・諸数(しょかず)集落にある、敷地をまるまる貸切ることのできるキャンプ場がBARE FOOT BASE CAMPです。 加計呂麻島…

    2016年3月10日三谷晶子

  • 雄大な景色を眺め、歴史に思いを馳せる。「安脚場戦跡公園」

    奄美大島と加計呂麻島の間に広がる穏やかな海、大島海峡。そして、外洋である太平洋。そのふたつの海を見渡せる場所が、加計呂麻島にある安脚場戦跡公…

    2016年3月10日三谷晶子

  • 集落の中にそっとそびえたつ、歴史ある一本の木。「武名のがじゅまる」

    「何もないけれど、全てがある」。 矛盾しているようなその言葉が、島に降り立った瞬間、なぜかわかるような気がする加計呂麻島。そこに、そっと大き…

    2016年3月10日三谷晶子

  • 加計呂麻島の恵みをそのまま!無添加手作りジャム marsa マーサ

    加計呂麻島は、奄美大島の古仁屋港から船で約20分の距離なのに、独特の雰囲気を醸し出す不思議な島。 そんな「加計呂麻島そのもの」を表すようなジ…

    2016年3月08日しーまブログ編集部

  • 無人島にいるような自由さでくつろぐ。「海宿5マイル」

    古仁屋港より、船で約20分。加計呂麻島の瀬相港から約車で10分ほどの伊子茂集落に、海宿5マイルはひっそりとあります。 宿の名前、5マイルは加…

    2016年3月08日三谷晶子

  • 休校中の中学校で作られる、完全無農薬のハーブティー「太陽の島カフェ しりたむんきゃ」

    現在、休校中の加計呂麻島・薩川中学校の元給食室。そこで島のハーブを使って、ハーブティを手作業で作っている女性たちがいます。 島にもともと自生…

    2016年3月08日三谷晶子

  • すべてをリセットするために訪れる。奄美大島南部のリゾートホテル「THE SCENE」

    奄美大島南部の町、古仁屋から車で約30分ほどのヤドリ浜に2015年秋にオープンしたTHE SCENEは、奄美大島の「何もなさ」を味わうための…

    2016年3月08日三谷晶子

  • 長寿の島、奄美・加計呂麻島の伝統。日本で唯一の自然発酵酢、「かけろまきび酢」

    知る人ぞ知る「幻の酢」と言われるのが、この奄美・加計呂麻島でしか作ることができない自然発酵醸造酢、「かけろまきび酢」です。※現在はデザインが…

    2016年3月08日三谷晶子

  • Like a Rolling Stone!! 転がり続ける石のように、偶然を生み出す。島がちゃ本舗:元井庸介

    「本当、アホの固まりのような気持ちで東京に行ったんです」 どうして、上京したの? と聞くと、元井さんは開口一番そう言った。 奄美大島、住用町…

    2016年3月08日三谷晶子

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